スタッフブログ

『結婚願望』=『婚活』=『婚カツ』!

2010年6月24日 Marilyn
 昔は世話役のオバチャンが居て、男性と女性の性格を見極めながら、お見合いをさせてくれていたのに・・・。最近では自分の事は棚に上げて相手にばかり注文をつける男と女!

 年収だとか、ルックスだとか。

 まぁ 結婚だけが人生では無く、結婚すれば良いと云うはありませんが。相手を思いやったり、自分の分身が出来る事によって、回りと一緒に自分を成長させて行くもんなんだ なぁ・・・。

 フジTVのドラマで「婚カツ!」がはやり、自分もこれで好いんだと30歳になっても相手を決められない奴ら。バカモン~~。

 幸せにしてくれる人とで無く、幸せは自分で作るものであって全ては自分だと思うネ。恥ずかしい処を見せ合って、駄目な処を埋め合って人生を楽しむ。まぁ 私の回りにも相手が見つからない人、沢山居ますが婚活すればするほど、目が肥えて理想が高くなり、現実は遠のくので適当に・・・。

秋葉原の今昔

2010年6月 3日 審査員 中西 善信
1970年代後半、東京周辺に勤務していたので、よく秋葉原の街に行っていた。その頃秋葉原で見たものは、関数(プログラム)電卓/1チップのテレビゲームキッド/マイコンセット(キット)

昨年の夏久し振りに秋葉原の街を歩いた。その時、秋葉原で初めて見たものは新しくなり綺麗な秋葉原駅/駅の側にある家電量販店Yカメラの大きなビル/以前はマイコン教室が開催されていた駅前のビルにある人形・雑誌の専門店/メイド姿のお姉さん
 
まだあるのが嬉しかったもの
 
裏通りにある真空管専門店/動作しない部品取り基板の販売店(ジャンク屋)/組立キッド専門店/日本語が書いてないパッケージに入った電気製品の販売店 
 
この30年間余りで秋葉原の街全体が綺麗になり、大きく変わったように思えた。
今後も変わると思う。永い間使用せずにいて、最近また聴きだした自作真空管アンプの部品が壊れた時、又、秋葉原の街を訪問したい、街がどう変わっているか見てみたい。

奈良出張報告

2010年6月 2日
無事奈良から帰ることができましたので、報告したいと思います。

URSで審査を行ってもらえるということで契約して頂きました!!

良い審査をしているかどうかは受けて頂いた企業の方の判断となるのですが、URSとしてはその企業の形態に合った形でマネジメントシステムが有効にかつ適切に運用されているかを審査させて頂いています。
その様な審査の結果として今回の様なご紹介を頂けたと思いますし、今後も顧客に喜んで頂ける審査を提供していきたいと考えています。
本ホームページに、「当社が選ばれる理由」「お客様の声」というコーナーがありますのでお時間がありましたら覗いてもらえると幸いです。

それにしても、奈良は平日にも関わらず「平城遷都1300年」ということで観光客でいっぱいでした。私もプライベートでゆっくりと訪問したいと思っています。